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2008年11月

2008.11.29

撮影会in天王寺動物園

 フォトグラフィーの授業が校外撮影会でした。場所は『天王寺動物園』です。

 望遠レンズを用いた本格的な撮影会なので気分はうきうき。学校で借りたカメラと一緒に、家にあるアサヒペンタックスのシルバーも連れていきました。

「現像代高くつくのに」

 とママさんからお小言をくらってしまいそうです。サーセン。

 今回は、三十六枚撮りだったので、ちょっとずつ使いました。だいたい一時間でフィルムは終了。撮った動物たちの中で期待すべきは、虎さんと駱駝さんです。とっても可愛かったよ。

 山羊と羊は目が怖い。貯金箱の貯金口を眺めているような感じがします。でもなんとなく愛嬌があるようにも思いました。

 終了後は友人と天王寺のMioを散策したあと、阿部野橋側にある、ごちそうビルで昼食。ごちそうビルの三階にある「メイム」という喫茶です。ランチタイムの割に、周りの店に比べてゆったりとしていました。味はそこそこ、従業員さんたちも愛想がよく親しみやすかったです。

 楽しい一日でした(=´v`=)

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2008.11.27

筆力が上がったと確信する幸せ

 そんなものがあるだろうかと思っていました。まだまだ無理だろう。わたしは未熟者だと思っている。

 そんな矢先。

 ああ、少しは前進したのかな、と思えることが起こったのです。書いていてよかった。

 これで進歩の気配がなかったらわたしはきっともう書かなかったでしょう。

 とりあえず書くことを仕事にしても大丈夫そうです。ほっとした。

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2008.11.23

精神を安定させる為

 自分がいま、一番かたちにしたいものを書きたいのです。

 あたまのなかでネタはできています。プロットも作りました。あとは書くだけなのです。

 神よ、降りてきてください。

 夏休みのときのように書きたいのです。

……

……

 なーんて他力本願になってみた。最終的に自分との戦いになるのだけれど。悶々としちゃって前に進まないのがさねよしです。

がんばるしかないね。

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2008.11.16

逆転裁判4

 熱き法廷バトルゲーム。シリーズ初の主人公交代。続きはあるのか? がんばれオドロキ君!

 先代の主人公の逆転劇から七年。

 弁護士・王泥喜法介(おどろきほうすけ)は声が大きいこととやる気だけがとりえの新米。依頼人じきじきの願いで、上司でもあるベテラン弁護士・牙流霧人(がりゅうきりひと)が担当するはずだった法廷に立つことになった。

 緊張の王泥喜青年に依頼した男の名は成歩堂龍一(なるほどうりゅういち)。法廷で奇跡の逆転劇を繰り広げた伝説の人物である。しかし、ニット帽に無精ひげ、パーカーというだらしない装いに、かつての面影は無い。彼にかけられた疑いは殺人罪。被告人席で成歩堂は言う。

「事件については黙秘する、今はね」

 思わせぶりな態度に隠された真実とは一体何なのか。偽りが交錯する法廷で王泥喜法介の真実をみぬく戦いが始まる。

 そんなわけで、学校の友人が「今、DS使わないから」とおっしゃって、貸して下さいました。速攻でクリアしました。ありがとうございます。

 DSに触れる最初のゲームということでどきどきしながらプレイ。今回は今までのシリーズよりも「殺人現場でできること」が増えています。指紋や足型をとったり、ルミノール溶液(血液反応を確かめるためのもの)を吹きかけたり……楽しかったな。

 主人公のオドロキくんはなかなか可愛い若者ですね。33歳のおっさんナルホドくんにいじられたり、いじられたり、いじり返そうとして失敗したり。

 そして今回の検事さんがめちゃくちゃいい人でビックリしました。ミッタン、メイたん、ゴドーさんと、すさまじい面子ばかりだったので安心感があります。でも助けられている感は否めないのでこれからのオドロキくんの成長に期待しましょう。

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2008.11.13

通学の最中に自殺を考える

 定期なくしてげんなりしたので、次の小説のネタでも考えてしっかりしようと考えました。しかし、失敗した。

 次のお題がですね……

 ・自殺の名所

 ・幸せだと思ったとき

 ・明るい人を自殺に追い込む努力をする

 楽に死ぬ方法を探している病んだ学生になりました。いや、普段から病んでるよ。根本がマイナス思考なわたしなのです。だけど小説のネタともなれば、別。重そうな話題をかくのはつらくなってきます。おひゃー。

 

 

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もうやだ

定期券無くした

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2008.11.07

そっちが上がりましたか

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「できないことを無理にやるなんて僕はゴメンだ。できることだけやってれば、誰にも迷惑かけずに済むじゃないか?」  

 絵、うまくなったねと友人からお言葉をいただきました。まあ、昔に比べれば少しは上達したと思います。より下手になったらへこむ。

 でも。

 わたしの本業は文章なんだぜ! そっちがお留守になっているという罠であります。最近、サボりぎみなのでもっとちゃんとできるようにならなければ。。。

 書けないときに無理をする必要はないと皆は言います。その通りなのかもしれない。

 でもわたしはへタレだからそんなことを繰り返したら罪悪感(誰への?)で死んでしまう。愚痴だって多くなる。じゃあ書くしかないよねってところへ戻ってくる。だから、いつも頑張ってくれてるあの人に出演依頼を出してしまう。

 でもね、彼に頼ってばかりはいられないんだ。いろんな人が書けてこその小説だもの。

 久しぶりにぶっ飛んだのをやりたい。

 

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2008.11.04

風邪さん最後の

 先週の半ばから、風邪をこじらせています。置き薬を服用したらだんだん良くなってきたので、病院行かなくていいや〜と上機嫌でした。

 わたしが病院で処方していただく薬はそれなりにお値段が張るのです。いつもより財布に優しい、ゆっくりとした風邪退治となるはずでした。

 しかし甘かった。

 昨日の夜から今朝がたにかけて、ちょっと熱が出まして。まぁ、38℃程度の熱です。しかし、さねよしには高め。もともと平熱が35.5℃と家人の中でも低いので、ダメージが大きいのでした。

 小さい頃はそれこそケイレン起こして大変だったようです、はい。

 最近は抵抗力もつき、意識が朦朧とすることもありませんでした。せいぜいボンヤリ度が増して耳が遠いくらいです。そう思っていたのに。

 日本語が打てない!

 今日の小説制作用の作品を執筆するも、味気ない上に誤字脱字三割増し。何が正しいのか、間違いなのかわけがわからなくなりました。

(@_@)???

 結局作業を中断。こんなことならもっと前からネタを作っておくのだった……。後悔してもしゃあないんですけど。

 みなさんも治りかけの風邪には気を付けてください。

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2008.11.03

明日あぁぁぁ!

 姉妹校5校の中から、良作を選りすぐり掲載する「EXTRAnovel」という企画がありました。参加作品は、なんとか形に成り、ヨカッタヨカッタ……だったのですが

明日の授業のことを失念。

 機械、車、心というお題です。サイエンスファンタジー(SF)的な要素もありますし、マジ科学の内容にも持っていける。ふくらみのあるお題だけに、何も考えていなかったことが悔やまれてなりません。

 今から間に合うのでしょうか。いや……間に合わせなくてはなりますまい。幸いなことに明日は夕方までで授業が終了します。アイディアをひねり出さねば、色んな人に申し訳が立ちません。。。

 こんな風に思ってるのは私だけなのですが。皆さんはもっと大らかに生きています。きっと。

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