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2008年12月

2008.12.29

こっちがサプライズした

 母の誕生日がさる23日でした。当日は某所でグルジア人チェリストの方のパーティーへ参加し何も贈れず。あんまりなので、翌日のイブにサプライズを決行。

 最近お気に入りのラッシュジャパンでソープなどを購入し、袋に入れて母の枕元に置いておきました。

 しかし、何日経っても、母の反応はゼロ。問いただしたところ、

「えっ、アレプレゼントやったん!」

 部屋にゴミを置いてあると思ったようです。おかん(;´д`)

 わたしのほうがびっくりしました。

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2008.12.23

ふう

 ごにょごにょ。学校で仕事納めしておりました。一段落したので日記を書こうと思って開いたら、検索ワード2位にラダカノが入っていて吹きました。あわわわです。

 そろそろ寝ます。

 おやすみなさい

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2008.12.12

ルビーさんこんにちは

 父にお願いしていたポケットモンスター・ルビーバージョンが昨日やってきました。

 早速プレイ開始。風邪ぎみなので、親に内緒でこっそり遊びます。

‐‐あらすじ‐‐‐‐‐

 ポケットモンスター……略してポケモン。世界にはそう呼ばれる不思議な生き物がたくさん住んでいる。彼らの生態は謎が多い。様々な研究者がポケモンを研究しているのだ。

 主人公はジョウト(金銀の舞台)地方から、ホウエン地方のミシロタウンに越してくる。ポケモン研究者のひとり、オダマキ博士の済む町だ。

 引っ越しの後片付けもそこそこに、近所に挨拶をしてまわる。道路で野生のポケモンに襲われていたオダマキ博士を発見。博士のポケモンを使って撃退する。
 そのとき一緒に戦ったポケモンをプレゼントされる。喜んだ主人公は、町の外へと探検に出発。その先で待ち受けていたものとは……?

‐‐‐‐‐‐‐‐‐-

プレイ1日目

ミシロタウン ― コトキタウン ― トウカシティ ― カナズミシティ ― ムロタウン

 マイ主人公は女の子になりました。パートナーは炎ポケモンの「アチャモ」です。ヒヨコのような外見がとてもプリティでした。

 今作の序盤ジムリーダーの属性傾向を見た感じでは、本来は草のキモリか、水のミズゴロウが相性抜群です。けど、過酷ルートに燃えるドMなわたしは炎で攻めます。

 また、ポケモンの楽しみといえばニックネームです。主人公にもポケモンも、自分が書いてる小説のキャラ名をつけました★ 痛いとかいうな。大事なんだ。

 それにしても。

 アチャモが「おくびょうな性格」なのは、いかがなものでしょう。オスだろ! なぁ。ニックネームをイツローにしたのが悪かったのか!?

 臆病なアチャモを連れ回してLv.10まで上げ、隣町に到着しました。
 ここで、ライバルが初登場。もちろん楽勝しました。えげつない話です。

 今回のライバル、もの足りない感じがしました。初代のオーキド孫の鼻持ちならない雰囲気でもなく。ポケモンに愛の無い冷徹赤毛でもなく。
「ふーん、それなりにポケモン育ててるんだな。いいんじゃない?(どうでも)」
 という感じ。 男主人公だったらまた違うのかな??

 さてライバルに打ち勝ち、研究所で図鑑とモンスターボールをいただく主人公。早々に旅立ちます。

 最初に捕まえたのはポチエナ♂。

 こいつはカッコよく進化して、それなりに強く育つにちがいない、という偏見です。周辺でレベルをあげたのち、トウカシティへ。パパに萌えた。オダマキとどういう経緯で知り合ったのか……気になる。

 イベントをさっさかすませ、トウカの森でキノココ♂とエンカウント。可愛いので気に入り、捕獲。なんで♀がいない!

 マイ主以外、野郎ばかりの面子でカナズミシティへ。キノココ♂がここのリーダー、ツツジお嬢様に対して実力を発揮します。「すいとる」で相手の体力をすいとり自分のものにして、相手をバンバン倒してくれました。

 デボンカンパニーでお使いを頼まれ、ムロタウンへ。リーダーのトウキにチャレンジしました。あいてが使うビルドアップにイラついた。この町でアチャモが進化してワカシャモに! 

 デボンカンパニーからのおつかいを済ませるため、洞窟に入ります。。。

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2008.12.05

「就職、どうしたい?」その、答え

 就職サポートの先生による個人面談が行われました。

 いつ、どこで、どんな仕事に、どのように就職したいのかはもちろんのこと、今それに向かって何をしているのかも尋ねられます。自分の思っていることを全てぶつけてきました。

 わたしは一人っ子。父は年金を半額で生活する身分ですが、わたしの学費を稼ぐためにパートタイマーをしています。母もパートタイマーですが、体力的にそろそろ厳しい。二人とも元気は元気ですが、ずっと甘えているわけにもいきません。

 就職しないという選択はありえないわけです。では、どこで就職するのか? 

 現段階で、自分が持ち合わせているのは文章作成の能力と、ページレイアウトの基本です。人並みに使えるソフトは、イラストレーター、フォトショップ、クオークエクスプレスの三種類です。適任となるのは雑誌編集者、DTPオペレーター、など紙媒体の職業でしょう。これら職種の需要が高いのは東京です。

 しかし、東京に出るとなるといくつかの問題が浮き彫りになります。お金です。

 学費を補うため、奨学金を貸与していますから、それを返さなくてはなりません。そして遠く離れた東京で、一人暮らしをすることになります。となると、家も必要です。

 今住んでいる家のローンはあと何年も残っています。それがだいたい月に五万円程度あります。プラス奨学金が落ちていきます。この上に、自分が一人暮らしをする家賃貸で探したら月五万以上が相場ですから……十万円以上かかります。ぐはあ! です。職場への定期券が二,三万円程度かかるとしたら。。。うう~ん。

 こう考えると、大阪で就職するほうが理にかなっています。親にもしものことがあっても対処しやすいし、物価も熟知しているので、食費なども安くあげやすい。

 でも、やりたい仕事をやれ、と言われたらどこへだって行きたいです。

 だいたいこんな話をしました。でも、現実はそう甘くはないのだと実感しました。だって、そもそも仕事があるのかどうか微妙なのです。

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2008.12.03

最近のポケモンは面倒だ

 金、銀バージョンでわたしのポケモンは終わっていました。

 たまたま友人がプラチナをプレイしていらっしゃったので見物。DS仕様なので画面が美しいのはもちろんのこと。ポケモンバトルでは、モンスターボールから飛び出す瞬間に、モンスターに軽いモーションがついていました。画面に躍動感があります。

 そしてポケモン図鑑の配列に愕然。知らない奴が一杯並んでる!

 可愛いのやらキモいのから。昔からポケモンのフォルムはキモ可愛いのが多いですが、いい意味でも悪い意味でも拍車がかかっています。

 進化に関して特に感じました。カモメっぽいのがペリカンに進化したり。ピンプクはラッキーに進化して語呂全く違うやん! と突っ込みたくなります(笑)

 また、戦略にかなり深みが出ていました。

 初代では、すばやさ・相性・レベルによる力押しでガンガン相手を倒すことができました。意地悪い友達と対戦しない限りは、ジムリーダーも力押しです。「そのポケモンがデフォルトで覚える攻撃」を使う相手が多いからでしょう。

 しかし最近はそうもいきません。金銀以降、意外な技を繰り出してくる敵が増えました。

 また、プラチナのポケモンの大半は二つの属性を備えています。二属性の組み合わせが増え、外見で属性を判別できません。そのため、冷静な判断を下さねば全く攻撃が通じない相手も。

 ここで、技の意外性が高まったことが影響してきます。敵の弱点であるポケモンを戦闘に出しても、相手の繰り出す技がこちらの弱点ということが起こります。すばやさ防御などのバランスが取れていないと、あっという間にやられてしまうわけです。

 でも、今までの戦闘に飽きていたので、ちょっとおもしろそうでした。やりたいです、ポケモン。

 取り敢えずルビー&サファイアあたりから攻略するべきでしょうか。そうですね。どうせ通信対戦なんて夢のまた夢なんだ。

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2008.12.01

不意打ちやで

 進級作品展で設置される作品集。その中に「EXTRA」という企画があります。コミュニケーションアートの姉妹校の中から選りすぐりの作品をさらに選抜するというものです。はい。

 それ関係のメールが届いてびっくりしています。

 ごるああ。

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